失敗してもいいので積極的になる

せフレを作るためには、失敗してもいいので積極的になることが大事です。
要するに、アプローチして返事をもらえなくても、出会ったのにせフレになることができなくても、そこでネガティブにならずに次に気持ちを切り替えることが重要なのです。

せフレ作りだけでに限りませんが、出会いというのは常に失敗はつきものなのです。
ですから、失敗を恐れたり怖がる必要は一切ありませんし、むしろ失敗するのが普通だと思った方がいいのです。
しかし、どうしても消極的になりがちな人は、失敗することを恐れてしまうのです。
その結果、なかなか相手にアプローチすることができず、チャンスを逃してしまうことになるのです。

確かに、相手に嫌われたくない気持ちは分かりますが、だからと言って何もしなければ、一生せフレを作ることはできないのです。
それだったら、嫌われても構わないので積極的にアプローチをした方が、遥かにせフレを作れる可能性は高まるのです。

もちろん、積極的になるとは言っても、むやみやたらにメールを送ったりするわけではありません。
相手のプロフィールはしっかりと見るべきですし、冷静になるべき状況では、慎重に行動することも大事です。
ただ、基本的には積極性を持ちながらせフレ作りに望むことが大事なのです。

ただし、もし失敗してしまったのであれば、悪かった部分はどこがダメだったのか、自分なりに反省をするようにしましょう。
ネガティブになったり後悔をしたりするのはダメですが、反省をすることはとても大切なことなので、反省をした後にまた次へと挑戦するようにしましょう。

年下の男子とせフレ

私は出会い系サイトで5つ年下の男性と出会いました。
もう彼とは3年の付き合いです。
まさか3年も続くなんて思ってもみませんでした。

実は私は結婚しています。
子供もいます。
でも子供も16歳になるので、大人です。
家にいる事も少なく、いつも旦那さんと二人で過ごしていました・・・。

でも一緒にいてもセックスはしませんでした。
きっとお互いにしたくない!という気持ちがあったのでしょう。
旦那から誘ってくる事はほとんどなく、私から誘う事もありませんでした。
これがセックスレスかと思いましたよ。

でも旦那さん意外とセックスしたいという気持ちは強くありました。
そこでバレなければ良いだろうと興味本位で出会い系サイトに登録をしたのです。
そして年下の男性と出会って、すぐにホテルでセックスをしたら久々過ぎて気持ち良くなり潮を吹いてしまいました。

それを見た年下彼氏はすごく喜んで、私のアソコをペロペロと舐めてくれたのです。
汚いと思っていたのに、その場所を何度も何度もペロペロと舐めてくれて、2回戦しました。
家に帰ってからニヤニヤが止まりませんでしたが、バレてはならん!と思ってニヤニヤを隠していました。
でも子供には「ナンカ良い事あったの?」と言われて一瞬ドキッとしましたが旦那はまったく無神経で、気づきもしません。
それから3年経過していますが、いまだに家族にばれていない事がすごい!です。

そして3年もの間、こんなおばさんを相手してくれている年下男子の事を恋愛感情として好きになりかけている自分が怖いですね。
このままもし好きになって結ばれたらとか考えると、悩みます。

メンタル系の女性には注意

せフレの相手を探す時に、すぐに会える女性、スタイルがいい女性、若い女性を選びたい気持ちは理解出来ます。
そしてせフレの性格なんてあまり重要視しない、わがままな女性でも恋人にするのは抵抗があってもせフレなら問題はない。
そんなふうに思うかもしれません。
確かにたまに会ってセックスをするだけの間柄ですから、性格の相性よりも身体の相性を重要視する気持ちは分かります。
しかしながらやはり性格はある程度注意を払う必要があるのです、

それはなぜかというとメンタル系の女性がせフレには混じっているからです。
例えば身体を求められる事で自分も誰かに求められていると実感出来るタイプの女性は危険です。
セックス依存症もこの手の孤独を埋めるためにセックスをしているわけです。

そしてセックス依存症は基本的にセックスという行為に依存するわけですが、セックスをする相手に依存する場合もあります。
相手も自分の事を大切に思っているはずだ、せフレだけと恋人になって愛してくれるはずだ。
自分達は離れたらいけないのだ・・・・とどんどん頭の中でエスカレートしていきます。
そしてエスカレートがますますヒートアップするとストーカー行為をしたり、セックスの最中に無理心中なんてしてくるかもしれません。
もうそこまでいくと犯罪のニオイしかしません。

さすがにそんな女性はいないだろうと思うかもしれませんが、メンタル系の女性が何がきっかけでブレーキが切れてしまうのか。
それは誰にも分かりませんし、ブレーキが切れた後の行動にも予測がつきません。
メンタル系の女性には近づかない事が賢明です。

せフレ体験談、35歳男性の場合

男性にはもう1年ぐらい付き合っているせフレがいます。
男性は既婚者で、せフレは25歳の独身の女性ですが、恋人がいる女性です。
お互いパートナーがいるのにも関わらずにせフレがいる理由はパートナーとのセックスに満足していないからです。

男性は結婚してもう10年になる妻がいていますが、10年も一緒にいると相手を女性として意識する事はありません。
子供とお風呂に入ってお風呂上がりの裸を見る機会があっても、ドキドキと興奮する事はもうなくなりました。
そのため自然とセックスレスな関係になってしまい、ただ35歳の男盛りですから性欲がなくなったわけではありません。

そこで不倫になってしまうわけですが、せめて不倫がバレずに離婚にならないようにワリキリの関係をせフレには望んでいます。
そしてその相手にぴったりだったのが今のせフレなのです。
まだ若くてハリのある身体をしていて、とても魅力的です。
彼女はセックスが大好きなのですが、恋人は優しくて料理上手で結婚相手には理想的な相手だけど今はやりの草食系男子のようです。
結婚前からセックスレスで大丈夫?と思わなくはないですが、セックスレスでも2人が上手くいっているのであれば他人が口出す問題ではないですよね。

そのため彼女も恋人とは別れるつもりはないものの、セックスだけ出来る相手が欲しいとせフレを望んでいたのです。
お互いに利害関係が一致し、さらに身体の相性もよかったのでこんなに長く関係が続いているのだと思います。
幸いお互いのパートナーにもせフレがいるという事は全く疑われている様子もありません。
まだしばらくせフレ関係が続けばいいなと思っています。

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